会社概要

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人々の明日を足元から創る。
北村商事は、皆様の生活を支える仕事を続けています。

弊社は、1947年(昭和22年)の創業以来、建設資材・鉄鋼資材の販売及び加工、橋梁・鉄骨工事、ビルや住宅等のさまざまな建築物の元請施工を経営の根幹とし、商社機能と建設業機能を併せ持った独自性を生かして、お客様方はじめ関係各位のご理解とご支援により今日まで歩んでまいりました。
  • 社名
    北村商事株式会社
    KITAMURA Trading Co., Ltd.
  • 所在地
    〒780-0824 高知市城見町5番19号
  • 設立
    昭和 22 年 8 月
  • 授権資本
    1億円
  • 資本金
    5,000万円
  • 代表者
    代表取締役社長 高橋和敬
  • 従業員数
    127名
  • 売上高
    127億円(2023年5月期)
  • 決算期
    5月
  • 取引金融機関
    四国銀行(本店)・高知銀行(東支店)
    商工組合中央金庫(高知支店)・伊予銀行(高知支店)
  • 取扱品目
    1. 鉄鋼材・鉄鋼加工製品・建設資材・建設機械・機械工具の販売
    2. 建築一式工事の設計施工
    3. 鋼構造物(橋梁・鉄骨・土木)の製作並びに設計施工
    4. 金属の剪熔断加工
    5. 前号に関連する一切の業務
  • 役員
    代表取締役社長
    高橋 和敬
    常務取締役
    横川 良章
    常務取締役
    大﨑 浩一
    常務取締役
    横田 譲二
    取締役
    渡邉 智裕
    監査役(非常勤)
    谷 真澄

企業の取り組み

  • 健康経営優良法人
  • 高知県ワークライフバランス推進認証企業
  • 地域未来牽引企業
  • SDGs宣言書

代表挨拶

商社機能と建設業機能を併せ持った
独自性を活かし
郷土の維持・発展のお手伝い

組織図

沿革

  • 昭和22年8月
    元取締役会長・北村政喜を代表者として、高知市常盤町に現商号にて発足。資本金19万5,000円。
    鉄鋼一次二次製品・水道用品及び機械工具の卸小売業を開始する。
  • 昭和28年8月
    高知市城見町に本社移転。
  • 昭和38年7月
    増資により資本金2,650万円となる。
  • 昭和42年9月
    高知市城見町[現在地]に本社社屋新築・移転する。
  • 昭和44年7月
    業務拡大にともない、高知市南の丸に建設部を設立し、鉄骨加工工場を新築する。
  • 昭和45年8月
    未曾有の大水害(台風10号)により、本社、知寄町倉庫、建設部とも、浸水により大被害を出す。
  • 昭和48年12月
    近代的経営を目指し、電算化に着手。IBMコンピューターを導入する。
  • 昭和56年1月
    資材の入出荷体制の拡充を目指し、高知市稲荷町に鉄鋼(物流)センターを新築。
    知寄町倉庫、大津丸棒倉庫、大津H形倉庫を集約移転する。
  • 昭和58年6月
    付加価値加工部門の拡充を目指し、高知市仁井田に、鉄工第二グループ鋼板切断加工工場を新築し、
    大津より鋼板事務所工場ともに移転する。
  • 昭和60年5月
    代表取締役社長に北村和夫就任。
  • 昭和63年7月
    代表取締役社長に野町博保就任。
  • 平成3年7月
    増資により資本金5,000万円となる。
  • 平成4年4月
    高知市仁井田に建設部を移転し、鉄工第二グループと合わせてメタルステーションとして拡充する。
  • 平成7年7月
    代表取締役社長に角原清二就任。
  • 平成9年8月
    創業50周年を迎える。
  • 平成18年6月
    鉄工第二グループにレーザー切断機導入。
  • 平成18年10月
    建設部橋梁鉄構グループに熔接ロボットを導入し、加工能力拡充を図る。
  • 平成21年6月
    代表取締役社長に田中大藏就任。
  • 平成25年10月
    高知市城見町の本社社屋を老朽化及び耐震対策の為、新築建て替えを行う。
  • 平成28年6月
    代表取締役社長に高橋和敬就任。
  • 平成29年12月
    地域未来牽引企業の認定を受ける。
  • 平成30年7月
    育児休暇休業取得宣言企業の認定を受ける。
  • 平成30年8月
    「高知家」健康企業宣言企業の認定を受ける。
  • 令和2年8月
    6kファイバーレーザー導入。
  • 令和4年10月
    溶接ロボット増設。
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